そして男は時計を捨てた・・・ひとり編集長の冒険

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生活リズムの基本はやっぱり「早寝早起き」

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昔から元気な子供たちの生活リズムは「早寝早起き」と言われてきました。生後間もない赤ちゃんは、昼夜関係なく寝ています。授乳やミルクが終わる度に眠ってしまい3~4時間ごとに目を覚ますをくり返します。


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赤ちゃんは、生後3ヵ月頃から昼夜の明るさの変化を頼りにして生活リズムを作り始めると言われています。


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生後6ヵ月を過ぎた頃から、明るい時間に起きて暗くなる時間には寝るといったリズムが身につき、夜に長い時間連続して寝られることが多くなります。


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乳幼児になると、出来るだけ睡眠リズムが乱れないように昼寝の時間を短くして、夜になったら歌を聞かせたり絵本の読み聞かせをしたりして眠るという定番の儀式が作れると良いです。


人は朝起きた時間の14~15時間後に眠くなるといわれています。


もし、生活リズムが崩れてきたと思ったら、少しずつでも起きる時間を早めて早起きにしていきましょう。生活リズムの基本は「早寝早起き」です。
ですが現代人の我々にとってはなかなか実行が難しいかもしれません。



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人の体内時計は、朝早く起きて、日光を浴びることによりスイッチが入り、体も心も自律神経も一日を始める準備が整うのです。そして、ゆっくり体を動かしてしっかり朝食をとるようにしましょう。